過去の結果発表

第8回SCCしずおかコピー大賞 受賞作品
応募期間:2017年9月1日〜2017年10月31日
応募作品総数:4,289作品
課題1:経済新聞を読みたくなるコピー
課題2:やっぱり結婚式をやってよかった!と思えるコピー
課題3:地元静岡県を離れて就学・就業した人が、静岡県にUターン就職・転職したくなるコピー
課題4:このまちの未来のために、寄付したくなるコピー
課題5:「そろそろマイホーム」を真剣に考えたくなるコピー
課題6:「広告出すといいことあるね」を伝えるコピー

grandprix

大賞
「広告出すといいことあるね」を伝えるコピー
変わらない味は、忘れない言葉で守られている。
杉山和也さん

準大賞

「そろそろマイホーム」を真剣に考えたくなるコピー

下に住む人を気にしなくなると、「うるさい」は「にぎやか」に変わる。

古山昂典さん(静岡新聞社)

 

学生賞

やっぱり結婚式をやってよかった!と思えるコピー

母の日より、父の日より、両親に感謝した日。

池田琴乃さん(静岡大学)

 

SCC賞

「そろそろマイホーム」を真剣に考えたくなるコピー

まずい、息子が思春期だ!

鈴木太可志さん(しずおかオンライン)

 

江﨑新聞店賞

経済新聞を読みたくなるコピー

起きた事を読むんじゃない、起きる事を読むんだ。

飯田葉月さん(清水桜が丘高等学校)

 

あいネットグループ賞

やっぱり結婚式をやってよかった!と思えるコピー

あなたを囲んでいる人たちを見て、あなたをもっと好きになりました。

松崎 誠さん

 

アルバイトタイムス賞

地元静岡県を離れて就学・就業した人が、静岡県にUターン就職・転職したくなるコピー

なんにもないと思っていた。なんにも知らないだけだった。

福井貴晴さん(静岡デザイン専門学校)

 

しずおかオンライン賞

「そろそろマイホーム」を真剣に考えたくなるコピー

実家を、つくろう。

柳瀬奈美さん(浜松デザインカレッジ)

 

静岡県広告業協会賞

「広告出すといいことあるね」を伝えるコピー

声より遠くへ届いた。

眞野桃華さん(静岡デザイン専門学校)

 

SCCメンバーズ大賞

「広告出すといいことあるね」を伝えるコピー

ヤバイ、会社が新聞に載ってる。

片桐義晴(ワードフリーク)

ファイナリスト作品:経済新聞を読みたくなるコピー

俺、出世しようと思うんだ。
松本和佳奈さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

起きた事を読むんじゃない、起きる事を読むんだ。
飯田葉月さん(清水桜が丘高等学校)

市場を学べ、紙上で学べ。
吉田幸央さん(静岡産業技術専門学校 教諭)

まずは、自分に投資する
鈴木慎弥さん

僕に回らない寿司を食べさせてくれるのは、どの会社だろう。
望月淳平さん(静岡大学)

めくるたび、お金の匂い
小栗康介さん

いつからだろう、ウダウダ言っていた君がダウダウ言うようになっていたのは。
小宮山剛さん(静岡ガスリビング)

今、キャベツが安いことを母は知っている。今、キャベツが安いワケを僕は知っている。
寺澤隆一さん

B to ME
山内 澪さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

チャンスは毎日発行されてた。
平野順也さん

ファイナリスト作品:やっぱり結婚式をやってよかった!と思えるコピー

ブーケをとった祖母、帰ったら仏壇に供えるらしい
山田美樹さん

主役の白はわたしだけ。
大橋めぐみさん(ルネサンス ・デザイン アカデミー)

誓いの言葉、今もだいたい守ってます。
村松照美さん

元カレを招待してやった。
深澤朱子さん(静岡デザイン専門学校)

ありがとう御祝儀。
鈴木政也さん(ルネサンス ・デザイン アカデミー)

母の日より、父の日より、両親に感謝した日。
池田琴乃さん(静岡大学)

おばあちゃんもウェディングドレスを試着
石村涼華さん(静岡産業技術専門学校)

あなたを囲んでいる人たちを見て、あなたをもっと好きになりました。
松崎 誠さん

あの時、薬指がドキドキした。
木下拓哉さん(静岡デザイン専門学校)

おなかの中にいるの、ぼく?
松岡 奏さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

ファイナリスト作品:地元静岡県を離れて就学・就業した人が、静岡県にUターン就職・転職したくなるコピー

そんなに頻繁に帰ってくるなら、こっちに住んじゃいなさいよ。
坪井佳穂さん(静岡産業技術専門学校)

アウェーで学び、ホームで輝け。
島本 剛さん(ユイ制作室)

今、静岡県であなたが不足しています。
加藤亜依さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

アフター5で、親孝行。
増田佳奈さん(富士テレネット)

なんにもないと思っていた。なんにも知らないだけだった。
福井貴晴さん(静岡デザイン専門学校)

戻り鰹は、脂が乗って帰ってくる。
花田賢二さん(ダイワ)

老後に戻って来るのと、仕事で戻って来るのとでは、老後が随分違います。
新開章一さん

静岡を離れるという冒険。静岡に戻るという挑戦。
田島亜吏紗さん(松本印刷)

ファイナリスト作品:このまちの未来のために、寄付したくなるコピー

力になれる。恥ずかしがり屋のわたしでも。
細川知子さん

親の意見と寄付は後で効く。
阿慶田眞子さん(静岡大学 狩野研究室)

私だけ幸せになっても、私は幸せになれない。
松崎 誠さん

想うだけなら廃れてく
飯野 雅さん

好きな人にキスを。好きな街にキフを。
古山昂典さん(静岡新聞社)

「今」は、過去のだれかのやさしさでできている。
田島亜吏紗さん(松本印刷)

分ければ分けるほど増えるもの。それは、幸せ。
本徳智洋さん

学校が教えてくれなかった社会参画。
松村史基さん

声を出す勇気がない私にもできること。
橋本明奈さん(静岡デザイン専門学校 教諭)

ファイナリスト作品:「そろそろマイホーム」を真剣に考えたくなるコピー

この先の人生。大家に捧ぐか。家族に捧ぐか。
堀井数人さん(ピーエーシー)

まずい、息子が思春期だ!
鈴木太可志さん(しずおかオンライン)

今年の年賀状、主役は新住所
平野夏絵さん(三創)

「ただいま!」の声が小さい生活は、不安だ。 
菅沼靖幸さん(Design unit Hibi)

実家を、つくろう。
柳瀬奈美さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

とうとう娘が押入れを占領しだした。
鈴木妃奈子さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

下に住む人を気にしなくなると、「うるさい」は「にぎやか」に変わる。
古山昂典さん(静岡新聞社)

おとうさん、ここはわたしのおうちじゃないの?
西澤瑛利子さん(松本印刷)

その家賃、資産になりますか?
伊藤紗也加さん

娘よ、歌は小声で歌え……。
新村沙樹さん(SBSプロモーション)

ファイナリスト作品:「広告出すといいことあるね」を伝えるコピー

社長を変えるより広告を変えた方が、会社のイメージは変わる。
大井慎介さん

声より遠くへ届いた。
眞野桃華さん(静岡デザイン専門学校)

A4サイズの支店ができました。
渡邊 匠さん(ルネサンス ・デザイン アカデミー)

口説かれたら、好きになっちゃった。
名倉のぞみさん(専門学校浜松デザインカレッジ)

手の届かないところに、想いが届く。
岩崎美加子さん

ずるい。ほしくなる。
杉浦 敬さん(ディスタンス・インターナショナル)

みんなの「知ってる」がエールになる
高橋佑梨子さん(静岡デザイン専門学校)

変わらない味は、忘れない言葉で守られている。
杉山和也さん

心はときどき奪われたい
平野夏絵さん(三創)

迷ったときはだいたい、広告で見たことあるほうを選んでしまう。
鈴木慎弥さん

第8回メインビジュアル

ポスター・フライヤー制作
デザイン:柴田剛志(S_Table Design )
コピー:大滝英明