過去の結果発表

第9回SCCしずおかコピー大賞 受賞作品
応募期間:2018年9月1日〜2018年10月31日
応募作品総数:4,133作品
課題1:映画のレイトショーを観にいきたくなるコピー
課題2:人生のセレモニーで、「おもてなし」の大切さを伝えるコピー
課題3:専業主婦(夫)が働き始めたくなるコピー
課題4:女性が「イメチェンしよう!」と思い立つコピー
課題5:「大工さんになりたい人」の背中を押すコピー
課題6:「やっぱり、広告は面白い」を伝えるコピー

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大賞
「大工さんになりたい人」の背中を押すコピー
「人生に一度の大仕事」を、何度でも。
小林正季さん(ナガハシ印刷)

準大賞

女性が「イメチェンしよう!」と思い立つコピー

変わろうとしている姿が、本当はいちばんきれいだと思う。

島本 剛(ユイ制作室)


SCC賞

「大工さんになりたい人」の背中を押すコピー

仕事があるのに、大工が居ないんだ。

鈴木涼暉さん(専門学校浜松デザインカレッジ)


学生賞

女性が「イメチェンしよう!」と思い立つコピー

なりたい自分と、すれ違った。

山中那菜未さん(専門学校ルネサンス・デザイン アカデミー)


江﨑グループ賞

映画のレイトショーを観にいきたくなるコピー

寄る?映画

二宮正昭さん


あいネットグループ賞

人生のセレモニーで、「おもてなし」の大切さを伝えるコピー

感謝を伝えたい人たちが、式の前より増えました。

古山昂典さん(静岡新聞社)


アルバイトタイムス賞

専業主婦(夫)が働き始めたくなるコピー

家庭の天下は取ったので。

井川美安さん


しずおかオンライン賞

女性が「イメチェンしよう!」と思い立つコピー

なりたい自分と、すれ違った。

山中那菜未さん(専門学校ルネサンス・デザイン アカデミー)


育暮家ハイホームス賞

「大工さんになりたい人」の背中を押すコピー

「人生に一度の大仕事」を、何度でも。

小林正季さん(ナガハシ印刷)


静岡県広告業協会賞

「やっぱり、広告は面白い」を伝えるコピー

何万人 口説いても、浮気になりません。

増田佳奈さん(富士テレネット)

 

SCCメンバーズ大賞

「やっぱり、広告は面白い」を伝えるコピー

裏切るほど、ほめられる。

岩﨑 敬(T・I・C)

ファイナリスト作品:映画のレイトショーを観にいきたくなるコピー

寄る?映画
二宮正昭さん

仕事終わりに旅に出る
遠藤俊和さん

昼はこどもと。夜はあなたと。
小川実里さん(静岡デザイン専門学校)

この後どうなる?映画じゃなくて、私たち二人…
中山佳帆さん(静岡デザイン専門学校)

その夜、少年は大人になった。その夜、祖母は少女にもどった。
三輪純久さん(fujino38.com)

部長、どうですか?帰りに一本。
望月麻衣さん(静岡デザイン専門学校)

「帰り道が怖いの」と、あなたに少し嘘をついた。
清水真結子さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

「まだ帰りたくない」の代わりに、誘ってみた。
和田彩夏さん(すろーらいふ)

落ち込んだ今日が、ハッピーエンドになりました。
池田琴乃さん(ピーエーシー)

夜の街は、エキストラに満ちていた。
松村史基さん

ファイナリスト作品:人生のセレモニーで、「おもてなし」の大切さを伝えるコピー

あなたの「日常」が、誰かの「特別」になる。
奥村実保さん

「また来ます」って、言ってしまった。
柴田 萌さん(静岡大学)

目の前にいる人は、誰かのとても大切な人
島名佳織さん

おめでとうって言いに来たのに、ありがとうって思っちゃった。
富部龍之介さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

見えないやさしさは、見ていてくれたやさしさでした。
古山昂典さん(静岡新聞社)

二度目があったら嫌だけど、もう一度来たくなりました
中島康弘さん(専門学校浜松デザインカレッジ・教諭 )

1人の気遣いが、100人の心に伝わる日。
町田恵海さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

言葉より、体が先に動いてた。
永田尋暉さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

何事もなくって、意外と難しい。
鈴木慎弥さん

感謝を伝えたい人たちが、式の前より増えました。
古山昂典さん

ファイナリスト作品:専業主婦(夫)が働き始めたくなるコピー

働き始めてから、もっと子どもに会いたくなった。
田代有香さん(静岡大学)

このママでいいのか。
柴田 萌さん(静岡大学)

社会復帰というより、自分復帰なのだ。
中山紗弥さん(静岡デザイン専門学校)

職場に還らせて頂きます!!
高橋来実さん(静岡デザイン専門学校)

家庭の天下は取ったので。
井川美安さん

さあ、次は私を育てる番。
大野瑞紀さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

「主婦の気持ちがわかる」は、スキルです。
岡田 牧さん

子育てのゴールは、子離れだと思う。
杉山 聡さん

うちのCEO ついにデビュー。
小倉 一恵さん

仕事が、子育ての息抜きになるとは、盲点でした。
高木菜美子さん

ファイナリスト作品:女性が「イメチェンしよう!」と思い立つコピー

おはよう、を少し大きく言うだけで、あなたのイメージは変わります。
杉山 聡さん

似合わない服ほど、よく褒められる
松崎 誠さん

わたしにも、アップデートが必要だ。
小林紗代子さん

「変わらないね。」それって、褒め言葉じゃないのかも。
石井由香さん(Oriente)

曇ってるのは、鏡じゃなくて私でした。
望月りえさん(静岡デザイン専門学校)

変わろうとしている姿が、本当はいちばんきれいだと思う。
島本剛さん(ユイ制作室)

わたしという物語には、ときどき、冒険が必要だ。
岡田 牧さん

なりたい自分と、すれ違った。
山中那菜未さん

世界を変える1番簡単な方法。
菅沼靖幸さん(Antique door)

お父さん!今、私のこと「お母さん」って言った!?
蜂須賀涼太さん

ファイナリスト作品:「大工さんになりたい人」の背中を押すコピー

金閣寺を建てたのは足利義満ではなく大工さんだ
河合一也さん

「人生に一度の大仕事」を、何度でも。
小林 正季さん(ナガハシ印刷)

大工が最初に建てるものは、志です。
島本剛さん(ユイ制作室)

人に関わる仕事は多いけれど、人の人生に関わる仕事は 意外とそう多くはない。
佐野侑香さん

俺の技術には、天井がない。
寺澤隆一さん

大棟梁に立候補
村松真優さん(常葉大学造形学部造形学科)

1/1スケールへの挑戦。
伊藤武尊さん(常葉大学)

機械に頼る時代になっても、人間に頼みたい仕事がある。
古山昂典さん(静岡新聞社)

仕事があるのに、大工が居ないんだ。
鈴木涼暉さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

修業は10年かかる。技術は100年のこる。
岡田 牧さん

ファイナリスト作品:「やっぱり、広告は面白い」を伝えるコピー

見たのはちょっと。考えたのはずっと。
池田 航さん(静活 シネシティザート)

くすりとしたり、くすりになったり。
岡本明日菜さん(静岡デザイン専門学校)

感染力は高いですが、有益です。
富部龍之介さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

みんなに向けているはずなのに、どうも僕宛てのようなときがある。
大城杏奈さん(エストリンクス)

あの女優が俺を見てる!
寺田若希さん(常葉大学)

そのおせっかいが私の世界を広げてくれる
杉山 愛さん(静岡市立清水桜が丘高等学校)

情報をもらった。かわりに心を奪われた。
寺澤隆一さん

父さん、今日焼肉行こう。
富部龍之介さん(専門学校浜松デザインカレッジ)

昨日まで、月に2個しか売れなかったのに。
大井慎介さん

何万人 口説いても、浮気になりません。
増田佳奈さん(富士テレネット)

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ポスター・フライヤー制作
デザイン:黒住政雄(カクタスデザイン)
コピー:片桐義晴