課題

課題1 経済新聞を読みたくなるコピー
経済新聞を読んでいる人って、それだけで「できる」感じがするのはなぜでしょう。経済を知ると、いろいろと見えてくるものがありそうです。そこで、一般紙とは違う経済紙を読みたくなるコピーを募集します。
課題2 やっぱり結婚式をやってよかった!と思えるコピー
結婚式をやらない人が増えています。ところが、結婚式をやらなくて後悔している人も増えているようです。これから結婚を控えている人たちに、「結婚式、やってよかったよ」と問いかけるコピーを募集します。
課題3 地元静岡県を離れて就学・就業した人が、静岡県にUターン就職・転職したくなるコピー
静岡県は人口が減少中。大学や就職を機会に地元を離れ、そのまま戻らないケースが増えているようです。もう一度、故郷の素晴らしさを見直し、帰りたくなるよう、県外に住む県内出身者の背中をコピーで押してください。
課題4 このまちの未来のために、寄付したくなるコピー
社会貢献活動、企業の社会的責任、地域への投資、応援、願い、祈り…。それらの想いをカタチにして、地域の活動を支えているのが寄付です。そこで、このまちの未来を創るために、寄付をしたくなるコピーを募集します。
課題5 「そろそろマイホーム」を真剣に考えたくなるコピー
人口減少、景気の先行不安感などを背景に、静岡県の新築住宅建築件数が伸び悩んでいます。マイホームの楽しい、素敵なイメージをふくらめて、「私もそろそろ家を建てようかなぁ」と気づかせるコピーを募集します。
課題6 広告のイメージアップにつながるコピー
広告が愛されれば、その企業や商品もきっと愛される。広告を通じて地域のスポーツや文化を応援できる。広告のクリエイターは、そんな思いで広告をつくっています。ぜひ一言で、この思いを伝えてください。
ご応募いただくのはキャッチコピーです。
キャッチコピー=課題の伝えたいことを効果的、印象的に表現した短文