応募期間
2025年9月1日〜2025年10月31日
応募作品総数
2,222作品
課題
課題1:新聞店がやっている「eスポーツ」施設をPRするコピー
課題2:遺贈寄付をしたくなるコピー
課題3:子ども向け体験イベントの学生ボランティアに参加したくなるコピー
課題4:災害の備えを見直したくなるコピー
課題5:地域と企業と学校がつながるメリットを伝えるコピー
課題6:病院の社会福祉活動を応援したくなるコピー

[ポスター・フライヤー制作]デザイン:望月 里海、コピー:藤田 真美保

大賞

子ども向け体験イベントの学生ボランティアに参加したくなるコピー

しゃがんでみると、広がる世界。

村上羚さん(静岡デザイン専門学校)

準大賞

災害の備えを見直したくなるコピー

その安心、期限切れかも。

坂之上 亜紀さん

学生賞

地域と企業と学校がつながるメリットを伝えるコピー

形にできる大人と、形にとらわれない学生。

松浦 妃菜さん(静岡デザイン専門学校)

SCC賞

子ども向け体験イベントの学生ボランティアに参加したくなるコピー

大変よくできました、私も。

池野 愛理さん

キャプテン賞

災害の備えを見直したくなるコピー

最近の保存食、やたら美味しいらしい。

萩原 恵美さん

江﨑新聞店賞

新聞店がやっている「eスポーツ」施設をPRするコピー

「最速ルートで行こうぜ」

山本 佑次さん

ふじのくに未来財団賞

遺贈寄付をしたくなるコピー

「想い遺す」ことはありませんか。

坂之上 亜紀さん

グローアップチャレンジプロジェクト賞

子ども向け体験イベントの学生ボランティアに参加したくなるコピー

しゃがんでみると、広がる世界。

村上 羚さん(静岡デザイン専門学校)

エンチョー賞

災害の備えを見直したくなるコピー

あの時の私、見直した!

遠藤 俊和さん(新富士病院)

SIST(シスト)コラボスクエア賞

地域と企業と学校がつながるメリットを伝えるコピー

形にできる大人と、形にとらわれない学生。

松浦 妃菜さん(静岡デザイン専門学校)

地域医療賞

病院の社会福祉活動を応援したくなるコピー

支える手がある。それが、この街のあたたかさ。

川口 理樹さん(沼津情報・ビジネス専門学校)

SCCメンバーズ大賞

災害の備えを見直したくなるコピー

今回もまた、ムダになれ。

片桐 義晴

ファイナリスト作品

新聞店がやっている「eスポーツ」施設をPRするコピー

朝刊も届けるけど、熱狂も届けます。

細澤 菫さん(静岡デザイン専門学校)

このバリア、どう攻略してやろう。

古山 昂典さん(静岡新聞社)

「最速ルートで行こうぜ」

山本 佑次さん

いつも笑顔で配達してきたから、笑顔になれる場所を作ることができました。

三上 公也さん

デジタルは、電子新聞だけじゃない!

稲葉 鈴菜子さん(沼津情報・ビジネス専門学校)

あなたの「新しい一面」見つかる。

稲田 理奈さん(株式会社静岡博報堂)

一面、二面と乗り越えて、紙面を飾れ。

前畑 高明さん(静岡市役所)

競うだけじゃない。わかり合うために、ここにある。

藤井 悠月さん(沼津情報・ビジネス専門学校)

遊び場で、仕事場で、活躍の場。

新開 章一さん

今度はeスポーツ??読めないなぁ新聞屋さん。

小林 正季さん(ナガハシ印刷)

ファイナリスト作品

遺贈寄付をしたくなるコピー

託すと決めた。また人生が動きはじめた。

山田 恵玲奈さん(静岡文化芸術大学)

ついに、独り身にも、逝きがいができた。

堤 玄さん(浜松未来総合専門学校)

逝き方は、生き方。

髙橋 慧さん

もう少しこの街に残らせていただきます。

伊藤 香々音さん(静岡デザイン専門学校)

遺産地消。

吉田 幸央さん(浜松未来総合専門学校 教諭)

「想い遺す」ことはありませんか。

坂之上 亜紀さん

私のエンディングノートには、続編がある。

木本 麻衣子さん

「あなたの想い」は、相続される。

鈴木 慎弥さん

物語の後書きに優しさを

北村 そらさん(静岡デザイン専門学校)

この街の景色が、父の形見になりました。

古山 昂典さん(静岡新聞社)

ファイナリスト作品

子ども向け体験イベントの学生ボランティアに参加したくなるコピー

今日はお腹の減り方が一味違う

土井 幹裕さん

履歴書に書ける青春、あります。

坂之上 亜紀さん

誰かの記憶のアルバムに載りませんか

高田 杏純さん(沼津情報・ビジネス専門学校)

教えるつもりが、学びっぱなしだ。

笠原 遼太さん

はじめは、就活のネタづくりのつもりでした。

富岡 勇貴さん

あの子がボールをつかめた。私も何かをつかめた気がした。

秋山 朋輝さん(株式会社ファイブテック)

大変よくできました、私も。

池野 愛理さん

たくさんの笑顔と、私の知らない私が待ってる。

木本 麻衣子さん

しゃがんでみると、広がる世界。

村上 羚さん(静岡デザイン専門学校)

「できた!」その笑顔が報酬です。

三橋 奈波さん(静岡デザイン専門学校)

ファイナリスト作品

災害の備えを見直したくなるコピー

あの時の私、見直した!

遠藤 俊和さん(新富士病院)

降水確率80%は傘を持っていくのに、地震確率80%に何もしないのはなぜだろう。

秋吉 優至さん

初期装備でラスボスは倒せません

松浦 妃菜さん(静岡デザイン専門学校)

その安心、期限切れかも。

坂之上 亜紀さん

安心は見直すたびに強くなる。

川嶋 陽莉さん(静岡デザイン専門学校)

地震と台風じゃ、備えるものが違います。

二宮 正昭さん

最近の保存食、やたら美味しいらしい。

萩原 恵美さん

その時だけでなく、”その後”も考えないと。

芦澤 心優(静岡デザイン専門学校)

子どもが大きくなったから、非常食を買い足した。

木本 麻衣子さん

防災袋から、アップデートの通知は来ない。

大井 慎介さん

ファイナリスト作品

地域と企業と学校がつながるメリットを伝えるコピー

だって、繋がったほうがぜったい面白い。

山田 恵玲奈さん(静岡文化芸術大学)

知の交差点に、ひらめきは生まれる。

神田 未歩さん

課題は、出されるものではなく、見つけるものだ。

杉山 聡さん

おいしい作物は、混ざり合った豊かな土壌からできる。

井口 雅恵さん

形にできる大人と、形にとらわれない学生。

松浦 妃菜さん(静岡デザイン専門学校)

よってたかって地域をブースト!

村松 英明さん

知産地消。

大井 慎介さん

知らないことだらけだ、を知った

三和 祐子さん(Girasol ヒラソル)

3つ揃えばwin-win-win

伊藤 愛樹さん(静岡デザイン専門学)

私たちの円陣は、未来へのエンジンだ。

新開 章一さん

ファイナリスト作品

病院の社会福祉活動を応援したくなるコピー

病気やケガだけが人の苦しみではないから

湯山 愛梨さん(沼津情報・ビジネス専門学校)

置き去りにしないことも、医療だと思う。

髙橋 慧さん

誰、彼、構っていく。

小泉 さやかさん

病院は、治すだけじゃない。支える場所でもある。

永山 茉桜さん (静岡デザイン専門学校)

助けたい人は、病院の外にだっている。

齋藤 由希子さん

後ろ向きになっちゃいそうなときも、後ろにいるから安心してください。

寺澤 隆一さん

見落としがちな涙に、ハンカチを。

佐藤 遼矢さん(静岡デザイン専門学校)

病は、生活から。

高田 杏純さん(沼津情報・ビジネス専門学校)

「生きづらい」を、ほっとかない。

大井 慎介さん

支える手がある。それが、この街のあたたかさ。

川口 理樹さん(沼津情報・ビジネス専門学校)