2025-11-22
第16回SCCしずおかコピー大賞ファイナリスト作品が決定しました!
第16回SCCしずおかコピー大賞ファイナリスト作品が決定しました!
2025年12月6日(土)の授賞式をお楽しみに!
ファイナリストのみなさまには順次受賞式のご案内をお送りいたしますので
ご確認、ご返信をよろしくお願いします。
課題1:新聞店がやっている「eスポーツ」施設をPRするコピー
朝刊も届けるけど、熱狂も届けます。
細澤 菫 静岡デザイン専門学校
このバリア、どう攻略してやろう。
古山 昂典 静岡新聞社
「最速ルートで行こうぜ」
山本 佑次
いつも笑顔で配達してきたから、笑顔になれる場所を作ることができました。
三上 公也
デジタルは、電子新聞だけじゃない!
稲葉 鈴菜子 沼津情報・ビジネス専門学校
あなたの「新しい一面」見つかる。
稲田 理奈 株式会社静岡博報堂
一面、二面と乗り越えて、紙面を飾れ。
前畑 高明 静岡市役所
競うだけじゃない。わかり合うために、ここにある。
藤井 悠月 沼津情報・ビジネス専門学校
遊び場で、仕事場で、活躍の場。
新開 章一
今度はeスポーツ??読めないなぁ新聞屋さん。
小林 正季 ナガハシ印刷
課題2:遺贈寄付をしたくなるコピー
託すと決めた。また人生が動きはじめた。
山田 恵玲奈 静岡文化芸術大学
ついに、独り身にも、逝きがいができた。
堤 玄 浜松未来総合専門学校
逝き方は、生き方。
髙橋 慧
もう少しこの街に残らせていただきます。
伊藤 香々音 静岡デザイン専門学校
遺産地消。
吉田 幸央 浜松未来総合専門学校 教諭
「想い遺す」ことはありませんか。
坂之上 亜紀
私のエンディングノートには、続編がある。
木本 麻衣子
「あなたの想い」は、相続される。
鈴木 慎弥 会社員
物語の後書きに優しさを
北村 そら 静岡デザイン専門学校
この街の景色が、父の形見になりました。
古山 昂典 静岡新聞社
課題3:子ども向け体験イベントの学生ボランティアに参加したくなるコピー
今日はお腹の減り方が一味違う
土井 幹裕
履歴書に書ける青春、あります。
坂之上 亜紀
誰かの記憶のアルバムに載りませんか
高田 杏純 沼津情報・ビジネス専門学校
教えるつもりが、学びっぱなしだ。
笠原 遼太
はじめは、就活のネタづくりのつもりでした。
富岡 勇貴
あの子がボールをつかめた。私も何かをつかめた気がした。
秋山 朋輝 株式会社ファイブテック
大変よくできました、私も。
池野 愛理
たくさんの笑顔と、私の知らない私が待ってる。
木本 麻衣子
しゃがんでみると、広がる世界。
村上 羚 静岡デザイン専門学校
「できた!」その笑顔が報酬です。
三橋 奈波 静岡デザイン専門学校
課題4:災害の備えを見直したくなるコピー
あの時の私、見直した!
遠藤 俊和 新富士病院
降水確率80%は傘を持っていくのに、地震確率80%に何もしないのはなぜだろう。
秋吉 優至
初期装備でラスボスは倒せません
松浦 妃菜 静岡デザイン専門学校
その安心、期限切れかも。
坂之上 亜紀
安心は見直すたびに強くなる。
川嶋 陽莉 静岡デザイン専門学校
地震と台風じゃ、備えるものが違います。
二宮 正昭 会社員
最近の保存食、やたら美味しいらしい。
萩原 恵美
その時だけでなく、”その後”も考えないと。
芦澤 心優 静岡デザイン専門学校
子どもが大きくなったから、非常食を買い足した。
木本 麻衣子
防災袋から、アップデートの通知は来ない。
大井 慎介
課題5:地域と企業と学校がつながるメリットを伝えるコピー
だって、繋がったほうがぜったい面白い。
山田 恵玲奈 静岡文化芸術大学
知の交差点に、ひらめきは生まれる。
神田 未歩
課題は、出されるものではなく、見つけるものだ。
杉山 聡
おいしい作物は、混ざり合った豊かな土壌からできる。
井口 雅恵
形にできる大人と、形にとらわれない学生。
松浦 妃菜 静岡デザイン専門学校
よってたかって地域をブースト!
村松 英明
知産地消。
大井 慎介
知らないことだらけだ、を知った
三和 祐子 Girasol ヒラソル
3つ揃えばwin-win-win
伊藤 愛樹 静岡デザイン専門学校
私たちの円陣は、未来へのエンジンだ。
新開 章一
課題6:病院の社会福祉活動を応援したくなるコピー
病気やケガだけが人の苦しみではないから
湯山 愛梨 沼津情報・ビジネス専門学校
置き去りにしないことも、医療だと思う。
髙橋 慧
誰、彼、構っていく。
小泉 さやか 民間企業
病院は、治すだけじゃない。支える場所でもある。
永山 茉桜 静岡デザイン専門学校
助けたい人は、病院の外にだっている。
齋藤 由希子
後ろ向きになっちゃいそうなときも、後ろにいるから安心してください。
寺澤 隆一
見落としがちな涙に、ハンカチを。
佐藤 遼矢 静岡デザイン専門学校
病は、生活から。
高田 杏純 沼津情報・ビジネス専門学校
「生きづらい」を、ほっとかない。
大井 慎介
支える手がある。それが、この街のあたたかさ。
川口 理樹 沼津情報・ビジネス専門学校