黒田秀樹
黒田秀樹事務所 CMディレクター
1958年大阪府生まれ。1982年電通映画社(現・電通テック)入社。1990年フリーとなる。その独特の表現スタイルは、CF映像の流れを変えたと評されている。CMの枠を超え、日本人論としても語られた「24時間タタカエマスカ」の三共リゲインなど記憶に残る作品多数。
1958年大阪府生まれ。1982年電通映画社(現・電通テック)入社。1990年フリーとなる。その独特の表現スタイルは、CF映像の流れを変えたと評されている。CMの枠を超え、日本人論としても語られた「24時間タタカエマスカ」の三共リゲインなど記憶に残る作品多数。
主な仕事
サントリー(「ペプシマン」シリーズ)/マンダム(GATSBY)/資生堂(TSUBAKI)/トヨタ(IST)ほか。福山雅治、サザンオールスターズ、SMAP等のPVも監督。数コマ単位の映像処理で”右脳”に響く時間を演出


